こんばんは 今日は家にこもりっきりの小林です。
エリザベサエのいいの入手しました。W.B.SABBY便のマメ個体を育て上げた個体です。産地はリオネグロのバウアリになります。
アピストグラマ エリザベサエ リオネグロバウアリ W.B.SABBY便 4.5cm ペア¥29800 Sold Out
強烈なレッドチークで、ブルーも濃く歌舞伎役者のようです。
よろしくお願いいたします。
こんばんは 店長の小林です。
本日はアピストグラマのご案内です。
アピストグラマ パウキスクアミス バルセロス近郊産。こちらは通常のシーズンに採集、輸入されるバルセロス産ではなく、水量が多いこの時期に輸入されたことから、採集地が異なると思われます。そのためか、通常個体群とは表現が異なっております。
通常のバルセロス産と比べますと、全体的に少しスレンダーで、ハラビレが非常に長い個体が多いようです。ボディカラーはメタリックなブルーと黄色で、この個体は背びれにまで色がのり、ベタっとイエローなのでハデに見えます。では ご覧ください。
アピストグラマ パウキスクアミス バルセロス近郊産 4.5cm ペア¥12800
こんばんは 小林です。本日はアピストのご紹介です。
アピストグラマ ブライトビンデン ヤワウィーラ産です。ヤワウィーラはウアウペス河とネグロ河のちょうど合流点付近に位置しております。ブライトビンデンといえば、なんといっても背びれが伸長することが第一の魅力かと思います。その中でもこのヤワウィーラ産は成長に伴い、かのバニワ産を彷彿とさせる個体群となることで知られています。
今日ご紹介する個体は、まだ幼魚のため背びれがビンビンではありませんが、ボディのブルーや尾びれの色のり等、成魚に育ったときの片鱗がうかがえるかと思います。では よろしくお願いいたします。
アピストグラマ ブライトビンデン ヤワウィーラ産 4cm ペア¥26800
こんばんは 店長の小林です。
今日は、エリザベサエ ヤワウィーラのご紹介です。
この個体は、頬赤腹白で青い方向です。 おっ!これは音羽のAn aquarium. 志籐さんが、ブログでおススメされているような個体なのでは・・・・と思いまして、画像撮ってみました。
時間をかけてゆっくり大事に撮影してみると、お腹が赤くない分、かえってホッペタや背びれ尾びれに目がいき、渋く表現豊かなことがわかります。
ちなみに ペア¥26800 です。
見る角度によっては、このとおりギラギラした色彩も現れ楽しいものです。
これからは、出会った魚(仕入れた魚)1匹1匹を、出来るだけ自分の目とマクロレンズをとおして、ゆっくりじっくり観察したいと思います。
こんばんは 店長の小林です。
東京は音羽、An aquarium.の志籐氏が、京都仕入れの忙しい合い間をぬって、当店に来てくださいました。An aquarium.さんはアピストや水草主体の専門店で、私もちょこちょこお世話になり、ご迷惑をおかけしています。(笑) プレコやコリドラス専門の当店で使えるものが、実はけっこう置いてあるんです。
今回志籐さんより、アピスト用底床ApSandのお土産をいただきました。(東京出張の折、実は志籐さんのお店で目をつけて狙っていました) そして早速使わせていただきました。
なんともいえない渋い色合いで、アピストが映えます。また、細かいのに比重があって使いやすいです。この砂、コリドラスにもいいだろうな。
志籐さんが、うちの水槽を見ていると、さすがにドキドキしてしまいます・・・・。うん?なにやら肩から一眼レフが・・・。これでパシャパシャやばいの撮ってるんではないでしょうね! 志籐さんの 「 続きはFBで。(謎) 」 が恐い。
その後、京都の町でおいしいご飯をいただき、盛り上がった末に騒ぎすぎて志籐さんに色々と面倒おかけしました。すんません。